デフスポーツフェスティバル
日時:2024年11月6日(土)9:45~15:30
会場:クローバープラザ(春日市)
参加費:一般(中学生以上)…300円
小学生以下…無料(保護者同伴)
権藤説子presents 「誰もが楽しめるバリアフリー演劇第3回公演」
12月15日(日)に開催します。
東京演劇集団風によるバリアフリー演劇
ジャンヌ・ダルク~ジャンヌと炎 いま、ひとりの少女が声をあげた~
・入場無料・定員300名・全席自由
※事前に申し込みが必要です。
〇会場 電気ビルみらいホール(電気ビル共創館4F)
〒810-0004 福岡県福岡市中央区渡辺通2丁目1−82
〇申し込み方法
電話 080-7701-5336(平日10:00-16:00)
ファックス 099-295-3699(24時間受付) (お名前 人数 配慮の有無を記入)
〇タイムスケジュール
開場 13時(先行入場含む)、同時に舞台見学
舞台説明 13時40分
開演 14時 (途中20分の休憩が入ります)
〇鑑賞サポート
・舞台上での手話通訳
・舞台背景にバリアフリー日本語字幕
・ライブ音声ガイド
・舞台説明あり
・事前資料貸し出し ※必要な方は予約時にご連絡ください
いま、ひとりの少女が声をあげた―
旅役者の一行が賑やかに登場し、《伝説》の少女ジャンヌ・ダルクを物語る。時代は、600年前のフランス。国王が後継者を残さずに亡くなったことをきっかけに、豊かで美しい国だったフランスは、戦争と貧困に巻き込まれていく。
神の声を聞いたジャンヌは、祖国のために戦い人々を死と絶望から救うが、異端者とされ火刑に処される。
自らの内に聞こえた声を否定することを拒否し、彼女の信念は炎に包まれる。
『ジャンヌ・ダルク~ジャンヌと炎』は、「声をあげる機会の少ない世界中の若者たちに、ひとりの少女が起こした〈奇跡の物語〉を、そして声をあげる重要性を知ってほしい」と呼びかけ、フランスの作家マテイ・ヴィスニユックが書き下ろした東京演劇集団風の代表作です。
●舞台説明
・サポート内容、舞台装置や広さなどを説明・出演者が役柄や衣装を紹介します
●舞台手話通訳
・物語の進行に合わせ舞台上を動きながら通訳を行います
●バリアフリー字幕・ライブ音声ガイド
・日本語字幕を投影/音声ガイドが客席内に流れます
旧優生保護法による強制不妊、手話が禁止された時代、障害者と女性への賠償金の減額…ろう者女性の生きづらさを繊細かつ強烈な描写で描いた芸術的映画
•「わたしたちに祝福を」上映会
日 時 : 2025年1月5日(日)
第1部 10:30~(9:30受付)
第2部 13:30~(12:30受付)
会 場 : クローバープラザ クローバーホール
入場料 : 前売券 大人(高校生以上)1,200円・ 小中学生 1,000円
当日券 大人(高校生以上)1,500円・小中学生 1,300円
※前売りチケットは福岡市ろうあ協会事務所で購入できます。
福岡聴覚障害者団体連合会事務局にFAXして申込もできます。(チラシを参照してください)
映画の情報はこちら ⇒https://pleaseblessus.net/
第27回北九州市手話フェスティバル
講演テーマ:「父娘面白トークショー」
講師:那須英彰氏、那須映里氏
日時 : 2024年12月8日(日) 13:00〜15:00(開場:12:30〜)
会場 : 北九州市戸畑市民会館 大ホール
参加費 : 大人2,000円(当日2,500円)
※前売り券は、福岡市ろうあ協会事務所で購入できます。(大人チケットのみ)
みなさま、こんにちは(^^)/
10月28日(月)の午後は、事務所クローズします。
朝倉さんと日田さんの裁判期日のため、事務所スタッフも支援に行きます。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。